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POPS鹿児島大学・焼酎学講座!! 鹿児島発!世界に一つだけの焼酎学講座のようです。 研究棟ということは実際に醸造技術も学ぶということでしょう。 日本の伝統を守っていくことができる。久々よいお話です。。
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POPS球磨焼酎の熊本から芋焼酎 焼酎ブームは芋・米・麦などなど乙類の焼酎全体が注目を浴びた・・・というよりも芋焼酎の独壇場だったように感じる方も多いだろう。 ブームは落ち着いてきた感があるがそんな折の熊本からの芋焼酎販売? 企画・発案者は相当の自信のようだが、何をいまさら?といった錯誤感が溢れてくる。 販売店も一部のプレミア蔵元商品を除いて「芋」ばかりを主力商品としているが、どこまで認知されていくのだろうか。
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POPS焼酎の値上げは本当に世界情勢が背景か? 記事のとおり、多くの酒造メーカーとともに蔵元も値上げを断行している。 本当にその値上げは世界的な穀物の高騰によるものだけだろうか? 昨年酒税法の改正によってニーズの上がった焼酎は当然のように値上げされた。 それに続いての値上げともなれば、より割高感は強まる。 焼酎ブームになった折、原料のさつまいもが足りず中国から冷凍サツマイモが輸入されているなんて噂は消費者に飛び交い、「100%芋仕込み」なんていうふざけたネームバリューの焼酎まででたのに。 今度は「うちは他と違う芋を使っている」と売り込むのがここのところの定石のひとつ。 世界的穀物が問題なら、ほとんどの芋焼酎は外国産の芋をつかっているのだろうか?
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POPS国際品評会=インターナショナル・スピリッツ・アワード?! 国際品評会というので、モンドセレクション?と思ったがインターナショナル・スピリッツ・アワードなるものらしい・・・2004年から開催されているらしい。 確かに「スピリッツ」ともなれば日本では「泡盛」の出番。 だが、こういった賞は何故大手であるとか有名であるとかする資金力のありそうな蔵元ばかりが入賞するんだろうか? 結局、酒造りも設備投資、誇大広告・・・ 消費者も自分自身の完成を磨くしかない。
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POPS日本酒造業界の支援から見えること 穿った見方かもしれないが、日本の各酒造メーカーが支援・・・というが当然支援物資として大事な飲料水の支援。酒ではない。 日本の大企業酒造メーカーのほとんどの大手が「ビール」会社。サントリーはそもそもビールメーカーではないがどのメーカーも同じようにジュースや天然水の類においても大企業。 こういったニュースも何故か宣伝に聞こえてしまう。 被災地にとっては本当に貴重な支援物資なのだが。 なぜ「コカコーラ」の名前はないんだろう? コカコーラもいっそビール市場に新規参入したら面白いのに。
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POPS白い大地・北海道に灼熱の青い泡盛を 北海道泡盛同好会なる会があることを初めて知った。 記事の中では簡単なことにしか触れてはいないが、北海道の広大な草原で飲む泡盛も美味しいのかもしれない・・・まあ、今回の会はインドアであるようですが。 日本のいろんな景色が気候が生み出した歴史と風土を共有できる現在の流通にはどびきりの贅沢であると同時に失われていくものも多いように感じられて複雑な心境だ。
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POPS壱岐焼酎は世界ブランドに? 日本の特定産地呼称認可された酒類は極めて少ない。壱岐焼酎が一つのブランドとして「泡盛」「球磨焼酎」のように認知されてニーズが極端に増加するとは到底思えないが、この受賞は素晴らしいことです。心からおめでとうございますと言いたいです。
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POPS「和醸和楽」 現在、下火になってしまっている日本酒の良さを消費者が再発見していく機会になりうる本気のプロジェクト。今後に期待で胸が膨らむ。